「北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽」ロゴマーク公募で弊社制作案が採用されました

ロゴデザイン

小樽の文化遺産「北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽」を広く伝えるため活用できるロゴマークにて採用頂きました。小樽市日本遺産推進協議会による1次選考を経て市民投票によって弊社所属デザイナー後藤の作品が選ばれました。


【デザインについて】
小樽が起点となって北海道を形づくっている様子をマークにしました。「心臓」であることが伝わりやすいようにハートの形を取り入れ、「ゴールドラッシュさながらの時代」を、ディープカラーで表現しました。ロゴタイプの英語は、古代ローマ帝国時代から愛されている書体を起用し、マーク全体を歴史を感じさせながらもスタイリッシュに仕上げました。

【ロゴマーク詳細】
https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021022500086/

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